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沿革

会社沿革

昭和36年3月 森川産業(株)社長 森川寿が自社製品販売を目的にバルブ機械工場を新設する
昭和36年5月 総販売元として森川興業(株)を創設する
昭和36年6月 鋳造、加工、組立、テストの一貫生産体制で稼動開始する
昭和36年6月 各種冷凍冷房用バルブを販売開始する
昭和40年5月 森川バルブ株式会社に社名を変更する
昭和43年2月 本社を長野県更埴市鋳物師屋150番地から東京都豊島区上池袋1丁目33番20号に移転する
昭和43年11月 日機装(株)とノンシールポンプ販売提携し、総代理店となる
昭和47年11月 米国エマソン・エレクトリック社と販売提携し、日本総代理店となる
平成10年12月 森川バルブ(株)と森川産業(株)東京事業所を統合し冷凍空調機器、環境機器、電子機器の三事業体制とし、株式会社モリカワに社名変更する
平成11年2月 新分野進出法認定により製造業に転換。第2創業期としてスタート
平成11年3月 創造法認定を受け新方式ガス回収装置の開発をスタート
平成11年6月 Sタイプ装置が第26回優秀環境装置日本産業機械工業会会長賞を受賞
平成11年10月 長野工場を稼動開始する
平成14年4月 経営革新法承認を受け環境機器事業を経営の柱に位置づけ3ヵ年事業計画をスタート
平成14年7月 長野工場を長野事業所とし環境事業部を集約 開発生産体制整備
平成14年12月 資本金を3,100万円に増資
平成17年6月 Sタイプ装置で環境省環境技術実証モデルのVOC処理技術分野で、当社がジクロロメタン処理技術の実証試験を受け、高評価を受ける
平成19年9月 資本金を6,700万円に増資
平成20年2月 資本金を9,700万円に増資
平成20年9月 日本工業新聞社主催 第11回オゾン層保護・地球温暖化防止大賞環境大臣賞を受賞
平成20年11月 干曲配送センターを茨城より移設、稼働開始
平成23年7月 環境機器部門 東京営業所を開設、稼働開始
平成24年7月 異分野連携新事業分野開拓計画(新連携)承認を受け、分離移動式VOC回収システム事業化計画をスタート
平成25年8月 経営革新法承認を受け、環境機器事業拡大3ヶ年計画をスタート
平成29年4月 本社を東京都豊島区上池袋1丁目33番20号から東京都豊島区東池袋5丁目45番5号に移転する
平成30年3月 森川 毅が代表取締役社長に就任
平成30年11月 平成30年秋の叙勲において代表取締役会長 森川潔が旭日単光章を受章
平成31年4月 森川産業(株)のバルブ製造事業を譲り受け、バルブ事業の製販一体体制を構築
バルブ事業部と環境事業部の二事業部体制とする
森川産業(株)千曲工場を当社長野事業所として稼働開始
千曲配送センターをバルブ事業部製造部に統合